ウルトラフルスクリーン
縦横比18:9、画面比率85.8%、6.01インチ・フルディスプレイ仕様の大型ディスプレイ。
この18:9フルディスプレイにより、通常の16:9ディスプレイ比較で12.5%の視野角拡大を実現しました。
手に良くなじみ、操作性と美しさを兼ねそえた独自のクレッセントアークデザイン。
一度使ったら、もう手放せなくなります。
さらに詳しく
星空を再現するディスプレイ
遠い昔から、人々は星々へのあこがれを抱き続けています。
今回、OPPOはすばらしいラウンドディスプレイを開発しました。
ディスプレイに溶け込んで行くようにエッジ部が微かな光の輪を作り、静謐な天空を表現しています。
2000万画素デュアルカメラで、
昼夜を問わず美しい撮影が可能
f/1.7大口径レンズ搭載の2000万画素+1600万画素のデュアルカメラにより,昼夜を問わず鮮明な写真を撮影できます。特に暗い場所では、2000万画素カメラが暗いシーンを自動判別し、画素ピッチを2.0μmに、フォトセンサーの有効面積を4倍に拡大し、夜でも明るく、美しいポートレートの撮影が可能です。
さらに詳しく
A.I.ビューティーセンサーが
あなたのビューティーコンサルタントに
今回搭載したインカメラ・ビューティーモードにより、自撮りはパーソナライズされたA.I.ビューティーセンサーの時代に突入しました。
このA.I.ビューティーモードは、A.I.ニューラルネットワークアルゴリズムを用いた膨大な「セルフィーデータベース」を構築したもので、254ポイントで顔の特徴を取得し、性別、年齢、肌のキメ、肌の色、表情、肌の状態など、複数の要素から自撮りの特徴を分析します。
これにより、撮影した画像1枚ずつ、それぞれのユーザーに最適な補正を施し、そのユーザーに相応しいカスタマイズ、パーソナライズされたビューティー効果を適用した画像を提供することができます。
さらに詳しく
0.08 秒でA.I.顔認証機能
カメラを使って128ポイントで顔の特徴を取得することにより、OPPOのA.I. 顔認証技術はユーザーの顔の特徴を0.08 秒で認識します。
ディスプレイが起動するとすぐにロックが解除されます。
また、持ち上げるだけで起動させることもできます。
これまでにない速さ
アップグレードされた新OSのColorOS 3.2は、スマートフォンユーザーが行う64種類の使用状況に最適化。
また、多くの機能が追加され、さらに使い易くなりました。
これには、2つのアプリを同時に開く機能、複数アプリを画面分割して同時表示する機能、視力保護モード、ゲームの高速化、キッズモードなどの機能が含まれています。
さらに便利でストレスのないモバイル・ユーザーエクスペリエンスを実現しました。
さらに詳しく
4GBと64GBのメモリの最速性能
Qualcomm® Snapdragon 660 プロセッサ、RAM 4GB、ROM 64GBを搭載。
マルチタスク動作時もスムースに動作し、アプリの切り替えもシームレスに行え、低消費電力も実現。
5分間の充電で2時間通話が可能
VOOCフラッシュチャージ技術、低電圧充電という独自の手法により、過酷な使用状況や充電中操作でも内部温度は低温に保たれます。強力な3205mAhバッテリーを内蔵しているため、適切な重量感でありながら動画の再生を行っても長時間使用が可能です。
現在、VOOC フラッシュチャージ技術を備えたOPPOスマートフォンは、全世界で7500万台以上販売されています。
ワイドなフルディスプレイ、
さらに広がる視野角
6.01インチ、画面比率85.8%のフルディスプレイ仕様の大型ディスプレイ。
ディスプレイを起動させた瞬間に画面いっぱいに色鮮やかな世界が生き生きと映し出され、臨場感あふれる体験をもたらします。
それはR11sを軽く、魅力的に感じる理由の1つです。

デスクトップ
に戻る

前に戻る

コントロール
センター

ジェスチャーコントロールと
仮想ボタン
OPPO R11sは、フルディスプレイ表示を実現するために物理キーを廃止したジェスチャーコントロールと仮想ボタンを採用するだけでなく、335ものメインアプリのインターフェースも最適化しています。
ジェスチャー操作を選択することで、フルディスプレイの美しさを体感できます。
クレッセントアークデザイン
OPPO R11s独特のクレッセントアーク形状は、カスタムで製作されたクレッセント形状の切削工具を使ってアルミ素材から切削されたもので、軽量でスリムという機能性と美しさを兼ね備えています。
また、単にスピーカーのジャックと音量ボタンの位置をを再配置しただけでなく、このクレッセントアークデザインにより、ゲーム中に誤ってスピーカーを覆ってしまうことを気にせず、もっとゲームを楽しめるようになりました。
「全てのショットが
映画のワンシーンになる」
昼間撮影には、逆光でも低照度でもポートレートを際立たせる1600万画素カメラを使用します。夜間撮影用には、暗い場所でのポートレート撮影に特別設計された2000万画素カメラを使用します。
この2000万画素カメラは、暗いシーンを自動判別し、イメージセンサーの画素設定を2.0μmに自動調整、フォト-センサーの有効面積を4倍にします。
さらにf/1.7の大口径デュアルレンズを組み合わせることで、顔の凹凸を強調し、自然な陰影感、豊かな色彩、低ノイズで撮影できます。
全てのショットが映画のワンシーンになります。
諧調表現に優れた
背景のボケ効果
デュアルカメラで距離を計測、プロフェッショナルレベルの被写界深度演算アルゴリズムによってソフトでナチュラルな被写界深度を作り出し、被写体を強調します。
f/1.7の大口径デュアルレンズで、昼夜を問わず自然なボケ効果で撮影できます。
ポートレート・ラボ
ポートレートの撮影効果を向上させるために、OPPOは「ポートレート・ラボ」を設立しました。このラボは、世界的に有名なファッションカメラマンのラッセル・ジェームズ(ファッションブランド「ヴィクトリアズ・シークレット」のチーフカメラマン)を中心に、複数のメイクアップアーチスト、レタッチのスペシャリストによって構成されてています。
ラボのメンバーからフィードバックされた撮影効果に関するアドバイスを反映したことで、OPPO R11sではアウトカメラ、インカメラのどちらで撮影しても素晴らしい撮影効果が得られるようになりました。
200万パターンのビューティー効果、
あなたにぴったりな「美しさ」が見つかる
OPPO A.I.ビューティーモードにはさまざまなビューティー効果が用意されています。
例えば肌や目に輝きを与えたり、美白にしたり、テカリを抑えたり、肌を滑らかにしたりできます。
A.I.ビューティーセンサーアルゴリズムを用いたデータベースにより、200万種類の異なるビューティー効果を提供。女性はより美しく、男性はより男らしく、一人ひとりに最適な美しさを実現させます。
写真はイメージです
顔の輪郭を引き締め、
顔の立体感を強調
美しく見える顔の構造上の特徴に基づき、A.I.ビューティー認識アルゴリズムはそれぞれのユーザーの特徴をもとに顔の輪郭を適度に引き締めることができます。
若く引き締まった肌に見え、顔に当たる光を調整することで顔の立体感を際立たせ、潤いのあるほんのり赤みが差している肌に見せます。
写真はイメージです

元写真

最終

元写真
目を輝かせ、
自信を高める
A.I.ビューティーセンサーがユーザーの年齢を特定し、目の周りのクマとシワを適切に取り除き、目を明るくすることで瞳は輝きを取り戻し、若々しい印象になります。
さらに、自然に若く見えるようにほうれい線を消し、あなたの自信を高めてくれます。
写真はイメージです
ゲームの高速化
ゲームのインターフェイスに入ると、CPUは自動的にパフォーマンス高の状態で稼働するため、ゲームがハングアップしたり、フレームが飛んでがっかりするようなことがありません。
通常、ゲームモードは30フレームだけをサポートしますが、OPPO R11sは60フレームの高フレームレートに対応しているので、よりストレスの少ないゲームプレイを楽しめます。
O-Shareで高速シェア
ColorOS 3.2は、OPPO Share によってリアルタイムのデータ送信をサポートしています。
BluetoothのペアリングとWi-Fiの直接接続を使うため、モバイルデータ通信は必要ありません。
わずか3ステップでBluetoothの100倍の速度でデータ送信することができます。